習字紙 半切

半切(はんせつ)とは、全紙の画仙紙(70×136cm)を縦半分にした大きさの紙です。
習字を学ぶとき、まず半紙からはじめ、続いて半切1/2、半切という流れが一般的です。
半切には、1行書きの場合、漢字で2〜6文字、仮名で俳句を一句。
2行書きでは、漢字で12〜18字程度、仮名で和歌一首がよく書かれます。

当店では練習用から作品用まで揃えておりますので、用途に合わせてお選びください。
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